ANA国内線【PR】
カテゴリ:PIT
  • 9回押し出し死球でサヨナラ勝ち (3-2)
    [ 2012-05-27 16:42 ]
  • チャーリー・モートン、援護無し (1-3)
    [ 2012-05-24 18:00 ]
  • ジェイムズ・マクドナルドの好投も報われず (2-3)
    [ 2012-05-23 17:25 ]
  • 17三振喫し逆転負け (3-4)
    [ 2012-05-21 17:10 ]
  • アンドリュー・マッカッチェン、2発 (4-3)
    [ 2012-05-20 13:17 ]
  • アンドリュー・マッカッチェン2発 (5-3)
    [ 2012-05-18 17:14 ]
  • 勝率5割が遠い (4-7)
    [ 2012-05-17 17:26 ]
  • ケヴィン・コレイア、調子が上がらないなぁ (2-6)
    [ 2012-05-16 17:37 ]
  • 借金1に減らす (3-2)
    [ 2012-05-15 17:39 ]
  • 延長12回ジョシュ・ハリスンのサヨナラタイムリー (3-2)
    [ 2012-05-14 17:58 ]
9回押し出し死球でサヨナラ勝ち (3-2)
公式戦結果
PIT 3x-2 CHC

WP:
 JOEL HANRAHAN (2-0)


打撃:

 相手は元チームメイト、ポール・マホルム。3回ペドロ・アルヴァレスのタイムリーとニール・ウォーカーの犠牲フライで2点先制。5回までに同点にされると以後は両チームリリーフが踏ん張り膠着状態。しかし9回ラファエル・ドリスから2アウト満塁のチャンスを作り、ここでマット・ヘイグに投げた球が当たりあっけなく勝利を手にした。

投手:
 ケヴィン・コレイア
、勝負所で打たれ勝てなかったが、トータルでは7回途中を5安打2失点とまずまずだった。次は勝てよ。


戦力外:
 ネイト・マクロース外野手
が戦力外に。.140で0HRじゃぁねぇ…。

昇格:
 マット・ヘイグ内野手
が昇格。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-27 16:42 | PIT | Comments(0)
チャーリー・モートン、援護無し (1-3)
公式戦結果
PIT 1-3 NYM

LP:
 CHARLIE MORTON (2-5)


打撃:

 相手先発ジョナソン・ニースに対し8回途中までわずか5安打。アンドリュー・マッカッチェンのタイムリーによる1点しか奪えなかった。

投手:
 チャーリー・モートン
、打たれたり制球を乱しながらも7回まで8安打3失点でしのいだが…5敗目。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-24 18:00 | PIT | Comments(0)
ジェイムズ・マクドナルドの好投も報われず (2-3)
公式戦結果
PIT 2-3 NYM

LP:
 JUAN CRUZ (1-1)


打撃:

 相手はナックルボーラー、R.A.ディッキー。5回まで抑えられたが6回アンドリュー・マッカッチェンの犠牲フライで1-1、しかし8回2点を勝ち越される。その裏マッカッチェンのタイムリーで1点返すが反撃もここまでだった。ジョシュ・ハリスンはディッキーから二塁打と三塁打を放った。どんどん使うべし。

投手:
 先発のジェイムズ・マクドナルドは7回を4安打1失点8奪三振。ディッキーと遜色なかった。ペドロ・アルヴァレスのエラーが決勝点になったのが痛い。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-23 17:25 | PIT | Comments(0)
17三振喫し逆転負け (3-4)
交流戦結果
DET 4-3 PIT

LP:
 KEVIN CORREIA (1-5)

HR:
 ROD BARAJAS (4)
 NEIL WALKER (2)


打撃:

 5回ロッド・バラハスが4号。6回はニール・ウォーカーが2号を放って2-1とリード。しかし7回2-4とひっくり返され9回バラハスが犠牲フライで1点返すも及ばず。相手先発マックス・シャーザーに15三振を喫しトータルでも17三振という有様。これだけの投手がいてまだ借金生活なんだから、タイガースは。

投手:
 ケヴィン・コレイア
、今日も勝てず。6回までは1失点だったが7回デルモン・ヤングに同点打を浴び降板。代わったトニー・ワトソンアレックス・アヴィラに2点タイムリーを浴び役目を果たせなかった。


トレード:
 ブレーブスから金銭と交換でドリュー・サットン内野手を獲得。
 サットンは2004年ドラフト15位でアストロズに入団。09年レッズに移りメジャー昇格。後にインディアンス、レッドソックスでプレー。
 メジャー通算3年で.258・3HR・24打点。
 マイナー通算9年で.280・76HR・345打点・86盗塁。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-21 17:10 | PIT | Comments(0)
アンドリュー・マッカッチェン、2発 (4-3)
交流戦結果
DET 3-4 PIT

WP:
 A.J.BURNETT (2-2)

SAVE:
 JOEL HANRAHAN (9)

HR:
 ANDREW McCUTCHEN (6), (7)


打撃:
 アンドリュー・マッカッチェン
が勢いに乗っている。初回6号2ラン、5回にも相手先発ドリュー・スミリーから7号2ランを放ち4-3で勝利。昨日ジャスティン・ヴァーランダーに1安打完封負けを喰らったお返しをしたが、問題はここからいかに連勝できるかなんだよな。

投手:
 A.J.バーネット
が先発。6回をプリンス・フィルダーの2ランによる2点に抑えた。ジョエル・ハンラハンは9セーブ目。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-20 13:17 | PIT | Comments(0)
アンドリュー・マッカッチェン2発 (5-3)
公式戦結果
WAS 3-5 PIT

WP:
 JAMES McDONALD (3-2)

SAVE:
 JOEL HANRAHAN (8)

HR:
 ANDREW McCUTCHEN (4), (5)
 ROD BARAJAS (3)


打撃:

 初回アンドリュー・マッカッチェンの4号、4回ロッド・バラハスの3号2ラン、6回マッカッチェンの5号、1点差にされた直後の7回は内野ゴロで貴重な追加点を挙げた。バラハスは3安打でようやく打率が2割を超えた。

投手:
 ジェイムズ・マクドナルド
が力の投球。6回途中で3点を失い降板したが、11三振を奪った。これで3勝目。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-18 17:14 | PIT | Comments(0)
勝率5割が遠い (4-7)
公式戦結果
WAS 7-4 PIT

LP:
 ERIK BEDARD (2-5)

HR:
 JOSH HARRISON (1)


打撃:
 ジョシュ・ハリスン
が2安打1HR3打点と奮起するも味方の失点に及ばず。ネイト・マクロースもこの様子じゃ早々に解雇されそうな気配が…

投手:
 エリック・ベダード
、早くも5敗目。3発も喰らった。そのうちの2本はかつての同僚アダム・ラローシュハヴィエル・ネイディから。きついお返しだね。


昇格:
 エヴァン・ミーク投手
が昇格。

降格:
 アレックス・プレスリー外野手
が降格。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-17 17:26 | PIT | Comments(0)
ケヴィン・コレイア、調子が上がらないなぁ (2-6)
公式戦結果
MIA 6-2 PIT

LP:
 KEVIN CORREIA (1-4)

HR:
 MICHEAL McKENRY (2)


打撃:

 初回ギャレット・ジョーンズのタイムリーで先制。尚もエラーで二・三塁のチャンスだったが、クリント・バームスが凡退。これが響き、4回までに1-6になる。7回マイケル・マッケンリーが2号を放ったが及ばなかった。

投手:
 ケヴィン・コレイア
、チームの足を引っ張っている。4回途中8安打6失点。昨年の姿を早く見たい。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-16 17:37 | PIT | Comments(0)
借金1に減らす (3-2)
公式戦結果
MIA 2-3 PIT

WP:
 BRAD LINCOLN (3-0)

SAVE:
 JOEL HANRAHAN (7)

HR:
 ROD BARAJAS (2)


打撃:

 初回アンドリュー・マッカッチェンの犠牲フライで先制。その裏に追いつかれるが2回ロッド・バラハスが2号。4回にまた追いつかれるが6回ペドロ・アルヴァレスの二塁打で再びリード。1点差で勝利した。

投手:
 ブラッド・リンカーン
が先発。何度か追いつかれたがそれでも6回を4安打2失点で抑えたのは成長の証。3勝目を手にした。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-15 17:39 | PIT | Comments(0)
延長12回ジョシュ・ハリスンのサヨナラタイムリー (3-2)
公式戦結果
PIT 3-2 HOU

WP:
 TONY WATSON (3-0)


打撃:

 初回アンドリュー・マッカッチェンの二塁打で先制もその後相手先発のワンディー・ロドリゲスは立ち直ってしまい、7回までに1-2とひっくり返される。しかし9回抑えのブレット・マイヤーズからペドロ・アルヴァレスが犠牲フライで2-2の同点。延長12回クリント・バームスが二塁打で出塁、ここでジョシュ・ハリスンがタイムリーを打ってサヨナラ勝ちを収めた。

投手:
 味方の援護がない中先発のA.J.バーネットは粘った。8回を6安打2失点。次は勝たせてやろうや。リリーフ陣が残りの回を無安打に抑えたところが勝敗を決した。
by ujaku-gorakusitsu | 2012-05-14 17:58 | PIT | Comments(0)